運動のあゆみ

平成29年度 東京のあすを創る運動推進大会・シンポジウム『「2020年東京オリンピック・パラリンピックをもっと知ろう!」~次世代を担う子供たちに何を残し、何を伝えるのか~』開催(3月)
地球にやさしい環境づくり都民フォーラム『「地球温暖化 ストップ!!」いま地域、家庭でできること!!!』 開催(12月)
平成28年度 東京のあすを創る運動推進大会・シンポジウム「子供たちのいま・これからの東京~「子供たちの生育環境」をキーに、世代間の協働を~」開催(3月)
地球にやさしい環境づくり都民フォーラム「2020年 食生活も クールに転換!!~とことん深堀り、「食品ロス」~」開催(12月)
平成27年度 東京のあすを創る運動推進大会・シンポジウム「地域で創る イキイキ生活~笑って伸ばそう健康寿命!!~」開催(3月)
会長に茅野祐子氏就任(6月)
事務所のビル名が「東栄八重洲ビル」へ変更
地球にやさしい環境づくり都民フォーラム「今こそ語ろう 生きものたちのこと」開催(12月)
平成26年度 東京のあすを創る運動推進大会・シンポジウム「これが神髄、ラジオ体操-伸ばそう!!健康寿命-」開催(3月)
「あきる野市いずみの会生活学校」あしたのまち・くらしづくり活動賞(主催者賞)受賞(11月)
地球にやさしい環境づくり都民フォーラム「どう創る?エコシティ東京~江戸、東京、そして未来~」開催(12月)
平成25年度 東京のあすを創る運動推進大会・シンポジウム「すべての地域に、高齢者見守りネットワークを」開催(2月)
会長に横山洋吉氏就任(6月)
地球にやさしい環境づくり都民フォーラム「東京から考える あすの地球環境」開催(12月)
平成24年度 東京のあすを創る運動推進大会・シンポジウム「3.11東日本大震災から1年・今こそ地域の支え合いを」開催(3月)
協会、公益社団法人に移行(4月)
地球にやさしい環境づくり都民フォーラム「再生可能エネルギーはどこまできたか~東京から考える・これからのエネルギー~」開催(12月)
平成23年度 東京のあすを創る運動推進大会・シンポジウム「無縁社会・地域の中でどう支え合っていくか」開催(3月)
「東日本大震災復興支援活動」広がる。(「ひまわりアクリルタワシ」等の頒布など)
地球にやさしい環境づくり都民フォーラム「地域・家庭・学校で守る地球環境~新たなライフスタイルを考える~」開催(12月)
平成22年度 東京のあすを創る運動推進大会・講演会「中高年からの健康・体力づくり」開催(3月))
中央協会、公益財団法人に移行(10月)
地球にやさしい環境づくり都民フォーラム「地球温暖化の危機を前にして~今、手を携えてできること~」開催(12月)
平成21年度 東京のあすを創る運動推進大会「生きがいづくりと地域教育~あなたの力を地域社会に~」開催(3月)
地球にやさしい環境づくり都民フォーラム「緑で地球温暖化防止~みどりのまちづくりに参加しよう~」開催(12月)
平成20年度 東京のあすを創る運動推進大会「これでいいのか今の食生活~地域で何ができるか~」開催(3月)
地球にやさしい環境づくり都民フォーラム「地球温暖化~さらなる取り組みを~」開催(12月)
「レジ袋減らし隊」全国運動(「平成20年度容器包装3R推進環境大臣賞」、地域の連携、協働部門で最優秀賞受賞)
平成19年度 協会創立50周年記念・東京のあすを創る運動推進大会において「江戸市中の人間関係」開催(2月)
50周年記念誌「まちづくり50年そして未来へ」発行(3月)
地球にやさしい環境づくり都民フォーラムにおいて「いま地球が危ない どうする私たちの暮らし」開催(12月)
平成18年度 東京のあすを創る運動推進大会において、「地域と学校の関係を一層深めるために-学校を拠点とした地域づくり-」開催(3月)
「地球にやさしい環境づくり都民フォーラム -お金と環境-」開催(12月)
平成17年度 東京のあすを創る運動推進大会において、「地域活動と防災」“地域の力が試される”開催(3月)
会長に市川芳正氏就任(6月)
「地球にやさしい環境づくり都民フォーラム -地球環境と自然保護-」開催(12月)
平成16年度 東京のあすを創る運動推進大会において、「中高年世代の地域活動参画」開催(3月)
竹腰里子理事、社会連帯推進功労者として旭日双光章叙勲(11月)
「地球にやさしい環境づくり都民フォーラム -大都市におけるバイオマス活用-」開催(12月)
平成15年度 東京のあすを創る運動推進大会において、「中高年世代の地域活動参画」開催(3月)
「墨田区生活学校連絡会」ふるさとづくり大賞(内閣総理大臣賞)受賞(11月)
「地球にやさしい環境づくり都民フォーラム -地球環境とエネルギー問題-」開催(12月)
平成14年度 東京のあすを創る運動推進大会において、「地域で育てる子どもたち」開催(3月)
「地球にやさしい環境づくり都民フォーラム -実現しよう循環型社会-」開催(12月)
平成13年度 東京のあすを創る運動推進大会において「子どもの心がはずむとき」開催。(2月)
石井治子理事、社会連帯活動で勲五等叙勲(11月)
「地球にやさしい環境づくり都民フォーラム」開催(12月)
平成12年度 東京のあすを創る運動推進大会において「子どもの目が輝く日は…」開催。(2月)
「地球にやさしい環境づくり都民フォーラム」開催。(11月)
平成11年度 くらしを豊かに東京都大会において「介護保険制度」を取り上げる。(2月)
協会名称を「東京のあすを創る協会」と改称。(4月)
赤松久枝理事、社会連帯活動で勲五等叙勲。(5月)
会長に槍垣正己氏が就任。(6月)
「地球にやさしい環境づくり都民フォーラム」開催。(11月)
協会名称改称記念事業として、都立代々木公園において、「東京のあすを創る運動フェスティバル」開催。(11月)
「立川市玉川上水の自然を考える会生活会議」ふるさとづくり奨励賞(主催賞)受賞。(11月)
平成10年度 くらしを豊かに東京都大会において「介護保険制度」を取り上げる。(3月)
第12回シンポジウム「暮らしの中の環境問題」開催。(12月)
平成9年度 くらしを豊かに東京都大会において「介護保険制度」を取り上げる。(2月)
小西市太郎理事、社会連帯活動で勲五等叙勲。(11月)
第11回シンポジウム「子どもをすこやかに育むコミュニティーづくり」開催。(11月)
平成8年度 くらしを豊かに東京都大会において「介護保険制度の導入をめぐって」を取り上げる。(2月)
谷茂岡正子理事、社会連帯活動で勲五等叙勲。(11月)
第10回シンポジウム「災害と地域のまちづくり」開催。(11月)
「国分寺高木町生活会議」ふるさとづくり大賞(内閣総理大臣賞)受賞。(11月)
平成7年度 くらしを豊かに東京都大会において「リサイクル促進をめざして」開催。(2月)
大幅な役職員交替によって、会長に牧野洋一氏が就任。(6月)
第9回シンポジウム「災害と地域のまちづくり」開催。(11月)
滝島ソフ副会長、社会連帯活動で勲五等叙勲。(11月)
平成6年度 くらしを豊かに東京都大会において「リサイクル型都市東京をめざして」を取り上げる。(2月)
第8回シンポジウム「シルバーライフをすこやかに」開催。(11月)
平成5年度 事務所を中央区八重洲2丁目11番7号ます美ビル6階に移転。(1月)
くらしを豊かに東京都大会において「リサイクル型都市東京をめざして」を取り上げる。(2月)
第7回シンポジウム「シルバーライフをすこやかに」開催。(11月)
「三鷹市はたるの里・三鷹村生活会議」ふるさとづくり賞(内閣官房長官賞)受賞。(11月)
平成4年度 くらしを豊かに東京都大会開催。都庁会議室(2月)
第6回シンポジウム「シルバーライフをすこやかに」開催。北区北とぴあ(11月)
平成3年度 くらしを豊かに東京都大会関催。(3月)
第5回シンポジウム「シルバーライフをすこやかに」開催。(11月)
平成2年度 くらしを豊かに東京都大会開催。(2月)
東京都生活会議連絡協議会発足。(2月)
第4回シンポジウム「シルバーライフをすこやかに」-長寿社会への対応-開催。(11月)
「大田区六郷生活学校」ふるさとづくり賞(内閣官房長官賞)受賞。(11月)
平成元年度 高齢者福祉をテーマにリーダー研修会継続実施。
第3回シンポジウム「いきいきシルバーへの鍵」開催。(11月)
「国分寺の名にふさわしい文化都市を築く会生活会議」ふるさとづくり奨励賞(主催者賞)受賞。(11月)
昭和63年度 生活学校大会で高齢化問題「高齢者の医療」に取組む。
第1回シンポジウム「失なわれゆく都市の心」-住みよい東京づくりをめざして-開催。(3月)
運動の一般への普及のためシンポジウムを継続実施。
第2回シンポジウム「シルバーライフをすこやかに」開催。(12月)
昭和61年度 “'86まちづくり運動東京フェスティバル”を催す。また永年功労団体功労者表彰を行う。
昭和58年度 事務所を神田佐久間町東邦センタービルに移転。生活学校大会「在宅福祉」を取り上げる。
昭和57年度 中央協会、財団法人あしたの日本を創る協会と改名、運動新分野として、「高齢者問題」「青少年問題」提起。
鴨下喜助理事、社会連帯活動で勲五等叙勲。(11月)
昭和56年度 防災地域点検活動活発化。
昭和55年度 生活学校主婦1,354人の省エネ白書をまとめる。
昭和54年度 会長に鈴木俊一・東京都知事就任。
昭和53年度 東京都生活学校連絡協議会発足。
昭和51年度 多摩地区「石けん運動」調査700名の意見まとめる。
昭和50年度 生活学校大会「洗剤」に焦点。
昭和49年度 「資源を大切にする運動」全都的に広まる。
昭和48年度 協会15周年記念大会催す。学校給食食器洗いに中性洗剤使用禁止運動を展開。
昭和47年度 23区生活学校連絡協議会発足、全生活学校で光化学スモッグ調査。
昭和46年度 羽村校映画になる。都民生活大学講座終る。終了生で都民生活の会発足。地域診断活動と郷土奉仕活動など新しい試み始まる。また、新しいまちづくり運動の地域活動として「生活会議」がスタート。
昭和45年度 多摩地区生活学校連絡協議会発足。光化学スモッグ調査杉並校で起こる。
昭和44年度 都民生活大学講座開設、第一回生活学校大会開催。
昭和43年度 「安定したくらしの都民集会」実施。
昭和42年度 会長に美濃部亮吉・東京都知事就任。
昭和41年度 生活学校45校、安全食品四ない運動西多摩郡内に起こる。
昭和40年度 「公害」「消費」をテーマとして10校の生活学校開設。
昭和39年度 オリンピック東京大会成功。一つの力として、新生活運動がクローズアップされる。「くらしの工夫教室」2校開校される(生活学校の前身)。
昭和38年度 区市郡担当推進員制度発足。新生活運動友の会結成。
昭和37年度 オリンピックに向け、美化運動活発化、「学校モテル花壇校」「花いっぱい東京大会」など行う。
昭和36年度 法人化し、社団法人東京都新生活運動協会となる。会長に東龍太郎・東京都知事就任。各地で「新生活のつどい」催す。
昭和35年度 区市郡新生活運動推進組織の整備。
昭和32年度 都内民間23団体で東京都新生活運動協議会を結成。